忍者ナイン

忍者ナインが選ばれる理由

お子さまの能力をのばすコツ、
それは「やる気」!

忍者ナインでは、

夢中で遊び成功体験を積むこと 体を動かす楽しさを知ること

を大切にしています。

しっかり結果が出せるのも忍者ナインの
レッスンならでは!
50m走12秒が、3ヶ月後約9秒など
大きく成長できます。

※個人の成績です

01 しっかり結果が出せる

9つの基本動作のコツを覚えると運動能力は向上します

忍者ナインメソッドの成長実績
  • ボール投げ

    17.5m/年長

    15.89m/ 小3男子全国平均

    ボール投げ
  • 反復横飛び

    49回/年長

    46.70回/ 小6男子全国平均

    反復横飛び
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02 あらゆるスポーツの
基礎が身につく

スポーツには、その種目の特長に合わせた身体の動かし方がありますが、その根幹にある9つの基本動作は、あらゆるスポーツに共通しています。

忍者ナインのプログラムは、スポーツに遊びの要素を取り入れ、誰でも楽しみながらスポーツに夢中で取り組むことができます。「走る・跳ぶ・投げる・打つ・捕る・蹴る・ 組む・バランス・リズム」のそれぞれをしっかり習得するための、300種類以上のプログラムをご用意。沢山遊ぶ中で、正しい動作フォームや運動の「コツ」を習得することができます。

9つの基本動作 9つの基本動作
投げる動作を習得するまで

ボール投げの動作は、下半身で作ったエネルギーを腰の回転や上半身の捻り、腕のムチのような「しなり」でボールに伝えることでスピードが生まれます。多くの子どもたちは、この「回内動作」のような動きを専門的に学ぶ機会がありません。

左手の引き 胸の回転 腰の回転 重心の移動 左手の引き 胸の回転 腰の回転 重心の移動
ムチのようなしなり 左手の引き 胸の回転 腰の回転 重心の移動 ムチのようなしなり 左手の引き 胸の回転 腰の回転 重心の移動

運動は見たものを真似することから始まるので、もしも何も教えられなければ自己流の悪いフォームや動作を定着させてしまいます。忍者ナインでは細かい段階指導で確実に身につけていくことができます。

投げる練習例
  • 例:その1
    例:その1
    1. まず、投げる方向を向きます。
    2. そして、肘を上げます。
    3. 次に、ボールをどこで放すかを学びます。
  • 例:その2
    例:その2
    1. 上半身の捻りと引手でボールにパワーを伝える動きを身に付けます。
    2. バランスボールを使って、
      体重移動でボールにより強い力を加えていく動作を習得します。

「投げる」動作ひとつをとっても、忍者ナインでは、35段階のステップで体の動かし方をインプットし、動作の神経経路を作っていきます。

コース紹介へ

03 心・体・頭が
育つレッスン

心・体・頭が育つレッスン

忍者ナインでは、レッスンを通じて子どもたちの様々な能力を育み、何事にも自信をもってチャレンジできるようお子さまの成長を応援しています。
人生では様々な試練が訪れます。
その度に「なぜできないのだろう?」と立ち止まるのではなく、「どうすればできるのか?」とポジティブに道を切り拓いていく、そんなお子さまの成長を導いていきます。

なぜできない? 自分を信じる力 どうしたらできる?
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04 自分に向いている
スポーツがわかる

向いてるスポーツを見つける!「適性ナビ」

お子さまの現在の運動能力を「見える化」!様々なプロスポーツ選手の分析結果データと照合し、
どんな競技にが向いているのか才能を見つけて伸ばします!

「適性ナビ」イメージ
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05 東大名誉教授監修
スポーツバイオメカニクスを取り入れた確かなプログラム

深代千之氏

忍者ナイン監修 深代 千之

東京大学名誉教授・日本女子体育大学 学長・ 一般社団法人 日本体育学会

自分の限界を決めるのは自分。
可能性を信じて行動できる子どもに。

近年、「ムリ」「出来ない」という言葉を発する子どもが増えました。この現実を大人は深刻に受け止める必要があります。世界にはオリンピックで8個の金メダルを獲得後に医者になった選手や、もっと見るスケートで金メダル、自転車でもチャンピオン、引退後には名高い整形外科になった選手などがいます。オリンピックで金メダルを獲得しても、自分の可能性はまだあると信じて行動した結果です。
自分の限界を決めるのは自分でしかありません。この成長を「ムリ」「出来ない」と決めつけて簡単に諦めてしまうことは非常に残念なことです。大人も子どもたちの可能性を最初から決めつけてはいけません。
海外の文武両道の成功には科学的な意味もあります。運動と勉強は分けて考えられがちですが、実は同じことです。運動動作を覚える、九九を覚える、どちらも脳が覚えるのです。運動をすることで脳が育つ、これが遊びとなれば、子どもたちは楽しんで成長できます。更には科学的評価で成長の見える化を行い、正しく成長を評価、把握することで子どもたちをより高いところに導く、これこそが幼児期に必要な教育です。

やる気スイッチグループは、個別指導塾のスクールIE、幼児教育のチャイルド・アイズ、キッズスポーツ教室の忍者ナイン、子ども向け英会話のウィンビー、英語で預かる学童保育のキッズデュオ、コンピュータサイエンス教育のHALLOを全国で展開する総合教育グループです。

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